インフラMotir エージェントホスティング
あなた自身のエージェントを、Motir のマシンで。
Claude Code、Codex、または使い慣れたエージェントを Motir のクラウドで実行します。自分のアカウントでサインインし、プロジェクトのコードもセットアップ済みです。作業項目を送ってノートパソコンを閉じても、作業は続き、終われば自動でスリープします。
一度だけ設定
3 ステップで、クラウドにあなたのエージェントを
- 01作成する名前を付け、プロジェクトとエージェントを選びます。Claude Code、Codex、OpenCode、Kimi Code、Aider、Goose から選べます。プロジェクトのリポジトリはホームディレクトリにクローンされます。
- 02自分としてサインインノートパソコンと同じように、そのターミナルから自分のアカウントでサインインします。
- 03作業を送る着手可能な作業項目で「自分のエージェントに送る」を押します。エージェントはそれを確保し、専用のブランチで作り、プルリクエストを作成します。
サインインはあなた、マシンは Motir
支払うのはマシンの分だけ、それも動いている間だけ
- あなたのアカウント、あなたのモデルエージェントは、あなたが選んだモデルと設定で、あなた自身のサインインで動きます。モデルの利用料はその提供元からあなたに請求され、Motir があなたのサインイン情報を見ることはありません。
- 1 分あたり 1 クレジットMotir が請求するのはエージェントのマシン時間だけで、動いている間 1 分あたり 1 クレジットです。
- 終わればスリープ30 分間使われないと休止状態になり、わずかなストレージ以外の費用はかかりません。次の作業項目を送ると起動します。
デスクを離れていても
ノートパソコンを閉じても、作業は続きます
- 専用のマシンノートパソコンでは何も実行されないので、蓋を閉じても接続が切れても、作業は止まりません。
- どこからでも見守れる実行は「実行」でほかのエージェントの実行と並んで表示され、ターミナルは「マイエージェント」からワンクリックで開けます。
- 複数を同時に最大 10 個のエージェントを持ち、それぞれに別の作業項目を進めさせられます。
エージェントに、専用のデスクを。
使い慣れたエージェントを持ってきて、あなたが休んでいる間も働かせましょう。